社会にはさまざまな問題が溢れ、このままではどうやら、

子供たちに豊かな未来を残すことが難しいようです。

子供たち、さらにまたその次の子供たちのために

何ができるのか。何をすべきなのか。

大きく、激しく時代が変化する今この時代に生きる私たちが

「自分ごと」として捉え、共により良い社会に向かって

知恵を出し合い、手を取り合っていきたいと思います。

 

自分たちで考え、判断し、進んでいく。

そんな社会を創るため、意思決定ポジションに就く女性が増えることを願っています。